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【結果発表】TKFFC2021グランプリノミネート・U-18部門

東京神田神保町映画祭を応援していただき誠にありがとうございます。

今年度、東京神田ファンタスティックフィルムコンペティション(TKFFC2021) 一般部門「グランプリノミネート」及び、U-18部門「グランプリ」「準グランプリ」を発表します。

▼一般部門 最終ノミネート作品 (50音順 )

 『あの娘の神様』 監督:田中 聡

 『いってきます』監督:高山隆一

 『クラウンの葬式』 監督:渋谷悠、大川祥吾

 『消しかすの花』監督:小池匠

 『最近、よく死んでます』 監督:金本真吾

 『獰猛』 監督:渡邉安悟

 

▼U-18部門審査結果

  グランプリ  『嗚呼、純愛。〜アァ、キョウアイ〜』 監督:勝田絵子

 準グランプリ 『WHERE AM I』監督:室岡 功洋

  連合特別賞 『それでも生きていく、』監督:仲井飛祐

 

厳正なる審査で選ばれたノミネート作品、そして受賞作品の監督、御関係者様、 誠におめでとうございます!

今回は一般部門応募数は285作品でした。例年にも増して審査が拮抗し、一般部門5作品のノミネート選出のところ、6作品をノミネートとさせて頂くこととなりました。このあと一般部門は最終選考を経て、2022年3月頃グランプリの発表を行います! (サイファイ部門および各映画祭の発表についても2022年3月頃に発表予定)

また、U-18部門の受賞作品は、2022年2月に首都圏映画サークル連合の主催で開催予定の「Cinema Terminal Gate007 Final」にて特別上映されます。「Cinema Terminal Gate007Final」の詳細につきましては 首都圏映画サークル連合ホームページ、または公式Twitterをチェックして下さい。

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